
置きたい家具がある場合、床だけ計って、たとえ置けても通りにくかったらストレスです。
『高さ』と『奥行き』、大事ですね。
チェストを引き出したら、どこまでくるのか。
チェストの前は、どのくらいスペースが必要なのか。
イメージしにくかったら、その高さまでモノを積み上げて、実際の動作をしてみると良いですね。
って、書いたんでした(^ー^* )
今日は、空間のベストな使い方をイメージするのに、多分活躍している『空間認識能力が高まりそうなゲーム』たちのご紹介です。

スマホでゲームをやりだすと止まらなくなるので、気を付けていますが…
単純で奥が深い。
CubicTour
CubicTourは2Dと3Dの限界を超えた、空間認識力を鍛える新感覚頭脳ゲーム。
フリックでブロックを回して、ウォールの模様に合わせるシンプルな操作性。

脳が活性化されますね。
そして、私がこんなことが好きなので息子にもやらせてみたらハマりました。
思学舎という塾の『パズル道場』というクラス。

そこで使っていた【立体4目ならべ】
4×4×4の立体場の枠内で4個の玉を先に一直線に並べることを競う遊び!
同様にコマを直線に並べることを競う連珠や五目並べなどとの相違点は、玉を配置する空間が2次元ではなく3次元である点にあります。
四目並べを行なう盤面には、格子状に並べられた棒が垂直に立っていて、色の違う2種類の玉の中央に穴を開けたものを使用し、2人のプレイヤーが交互に自分の色の玉をこれらの棒のどこかに入れます。
平面方向には任意の場所を選ぶことができるが、垂直方向に対しては重力の関係で先に玉が入っているものの上(または盤面のすぐ上)にしか玉を置けないという点がこのゲームのキーポイント!
プレイヤーは交互に玉を入れていき、自分の色の玉を縦横斜めいずれかに4つ並べることを目指します。
息子と私は、ネクラなので2人で真剣にやってます。
木製 立体4目並べ |
塾にあったのは、ちゃんとケースが付いてるやつ(^^ゞ
↑コチラはお安い方です。
それから、画面ばっかり見てちゃダメだ。と思って買いました。

ロンポス505
子どもから大人まで楽しめるIQパズル。
ピースをはめる、積む
単純だけど面白いパズルゲームの決定版。
脳トレにも最適。
101と505の違いは、問題の量とケースの色です。
問題はネットで見られるので、面倒でなければ安い方で楽しめます。
こんなことをやっていたら、ステキな空間の使い方がひらめくかもしれません。
是非、お子様と一緒にチャレンジしてみてください!!
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ちなみに、娘はこういうのムリです。そんなのいいから、「サッカーやろーよ!!」って言う人。
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